HCG
【HCGとは?】
#第4ロット以降には生理食塩水アンプル付属しませんので#別途ご準備下さい。
【HCG】
HCGは女性が妊娠すると大量に分泌されるホルモン物質で妊娠検査薬にも応用されています。
不妊のカップルにも処方されるホルモンで、男性は精線を刺激して、精子を増産。
#二次性徴の引き金として作用しています。 ゴナドトロピン=HCG(性腺刺激ホルモン)です。
外部からのテストステロン停止期に、縮小した睾丸を元に戻す機能がありボディビルダーでは一般的に使われているケミカルです。
HCGは脂肪分を削減しますが、筋肉はそのままです。
女性の場合は、摂取後36時間以内に排卵するのでそのタイミングでセックスして妊娠を図ります。
HCGを投与すると、子宮の赤ちゃんのスペースを空けるためにお腹の皮下脂肪が、男女区別なく急激に減少します。
これに、低カロリーの食事を組み合わせて短期間で大幅なダイエットが可能で、実際に多数の方がダイエットに成功してます。
体重の減少が早いので、まるで変身するように感じるようです。10kg以上の減量を検討中の方にオススメの方法ですが一日あたりの摂取カロリーを500k以下に抑える必要があります。
【ステロイドサイクルのオフ期・PCT】
ステロイドを使っていると、体内で生産される自生のテストステロンの分泌が低下します。
この状況が続くと、造精機能を管理する睾丸(キンタマ)が縮小します。これを元に戻すために使われています。
用法は2000IUを3日間連続、皮下注射します。
【ダイエット】
ダイエットの場合は、食事を500カロリー以下に抑えて一日一回 200IUをめどに皮下注射します。
HCGでダイエットするのでなく、低カロリー(糖質制限)ダイエットの補助としてHCGが活躍します。。
脂肪を優先的に燃焼し、筋肉層に影響を与えません。その結果として、代謝が落ちずに減量効果が早いのです。
これを3週間、もしくは6週間継続して目標体重まで下がるまで様子を見ます。
アメリカでは、副作用の少なく劇的な効果が見られるので実行して、成功されている方が多数存在します。
平均的に一日0.4kg前後の減量が報告されています。
#女性と比較して脂肪の少ない男性はよりおだやかな減量になると思われます。
大きな副作用は現在、報告されていませんが大量に摂取するとレセプター感度が下がって効果が減少します。
また、1バイアルに5000IU入ってますがこれは約20日分です。# 5000IUを5mlでBA希釈する必要があります。# 5ml以上のバイアルが必要です。
3週間の分量を考えると最低2バイアルの準備が必要です。
【必要な機材】
【注射針】
【シリンジ】
https://www.monotaro.com/p/3550/8584/
# 楽天でも購入可能です。
【10mlバイアルと希釈用BA】
当方で扱っています。-------------------------------------------------・10mlバイアル 500円・1個・BA希釈液 1500円30ml 1500円・1個-------------------------------------------------
また、10mlのバイアルは使用前に消毒が必要です。------------------------------------1)95℃以上のお湯に3分中まで浸す。2)軽く洗って、ペーパータオル等で簡単に拭く3)冷凍庫内で6時間以上放置。------------------------------------これで99.8%まで滅菌が完了します。
ケミカルの入手方法等、ご不明な点は管理人まで、どうぞ。
管理人もHCG+断食ダイットで、短期間で10kg超のダイエットに成功しています。
HCG 性腺刺激ホルモンとして使用する場合。
【性腺刺激ホルモン】
ボデイビルダーは、使うテストステロンの影響で睾丸(キンタマ)が縮小します。
これは、外部からのテストステロン摂取で、体内でのテストステロン生産が停止してしまい、テストステロンを生産しているキンタマが影響をうけて活動を縮小する為です。
同様にテストステロンを外部から摂取を長期間続けるとキンタマに影響をうけます。
キンタマは造精機能もありますので、活動が縮小すると精子量も減って行きます。
この機能を元に戻すのがHCGです。
HCGを摂取すると、視床下部に作用してテストステロンを増産する命令を睾丸(精巣)に出します。
結果としてキンタマの大きさが元に戻って、射精機能も増大(元に戻る)し、体内のテストステロン値も上昇します。
女性が使うと36時間以内に排卵するので、不妊治療にも使われていますね。
【管理人の場合】
管理人も低容量ではありましたが、テストステロンの筋肉注射を摂取しておりましたので、しっかりキンタマが縮小する影響を受けていたようです(汗)。
と言っても、嫁を妊娠させるのに十分な射精量はあったのだと思います。
造精機能を元に戻すために-------------------------1回 2000IU を 3日間連続 皮下注射------------------------同時に、HCGダイエットで一日200IUずつをしばらく続けています。
数日ぶりに射精したのですが、なんと射精量が数倍になっており驚きました。おそらく6ml以上はあった筈です。
一杯出ました(笑)。
それも、勢いよくビュッ!と飛んで、昔の勢いを取り戻してます。
オスとして、必要なときに確実に女性を妊娠させる品質・量が欲しいです。
おそらく、投与から即効性はなく2週間から3週間後に効果が見られるように思います。
機能が縮小した器官を元に戻すのに、やや時間がかかるのでしょう。
自分が使っているケミカルがしっかりしたものである事が判明しました。
また、外部からのテストステロン筋肉注射を停止してHCGに切り替えたので影響が出るかと思いましたが、体内で生産されるテストステロンがしっかり働いて、LOHのような症状は出ません。

